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【myGOTY2018】2018年にクリアした新作ソフトベスト32ランキング!これが俺のゲームオブザイヤー!!【PS4/PSV/Switch/3DS】

2019/03/21
 
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ウユニ
「Mr.アフター5、ウユニ ~ゲーム×海外旅行~」管理人。 独身、アラサーの趣味に生きる社会人。 仕事だけの毎日にしたくなくてアフター5も休日も楽しみたい! ここ数年ですっかりゲーマーになってアフター5を満喫、年3回位は学生時代から続けている海外旅行で地球放浪しております。

どうも、社畜ゲーマー・ウユニ(@uyuni_BPgamer)です!

1つ前の記事で2018年新作のジャンル別おすすめゲームを特集しました!
この記事では、2018年発売の新作パッケージソフト32本をカウントダウン形式でランキング大発表!!

2018年に購入した新作ソフト34作のうちクリアしたソフトすべてが対象で、
Switch「すばらしきこのせかい -Final Remix-」、3DS「ペルソナ Q2 ニューシネマラビリンス」の2本はクリア断念したため対象から外しました。

32位

絶体絶命都市 4 Plus -summer memories-

2018年の最下位はこの問題作でございますw
開発中止から度重なる延期を続けてのようやく発売、という経緯でハードルが上がっていたとはいえあまりにもお粗末。
ネタゲーとしても振り切れてないし、クオリティ面の粗さはちょっと許容できませんでしたね。
このブログ始まって以来の酷評レビューをしてしまいました^^;

「絶体絶命都市 4 Plus -summer memories-」レビュー記事

31位

真・三國無双 8

オープンワールドとしてシリーズのマンネリ脱出を試みた最新作。
フィールドの広さに対して全然作り込みが追いついてませんでしたね。
せっかくキャラがたくさんいるのに絡みも弱く、共闘感が感じられなかったのが痛いですね。
無双ならではの爽快感を削ぐようなゲーム性で、色々噛み合ってませんでした。

30位

トランスファレンス(Transference)

UBIが贈る全編VR対応の探索型ホラーゲーム。
「バイオハザード7」でVRの一人称ホラーが気に入ったので買ってみましたが、流石にボリュームが厳しかった。
1,000円程度のダウンロードソフトならともかく、5,000円オーバーのフルプライスでしたからね。
コスパは最悪ですが、探索ゲーとしての雰囲気は良かったです。
今は案の定値崩れしてるみたいなんで、この価格なら悪くはないです笑

「トランスファレンス(Transference)」レビュー記事

29位

名探偵ピカチュウ

ポケモンの異色の派生作!
おっさんピカチュウというギャップのあるキャラクター性は悪くなかったけど、淡白な作品でした。
難易度が簡単なのは対象を考えると仕方ないけど、意外性がなかったのがジャンルとしては少し残念。
セリフも飛ばせずテンポが悪かったのも微妙でしたね。

28位

ライフ イズ ストレンジ:ビフォー ザ・ストーム(Life is Strange: Before the Storm)

名作「ライフイズストレンジ」の前日譚。
毒舌クロエの発言には爽快感があり、本編の裏側を描いたのは前日譚として素晴らしかった。
10代女子の切なさ、脆さが痛切に表現されていましたね。
「タイムスリップ」というギミックがなくなりゲーム性がかなり薄かったけど、世界観には浸れたかな。

27位

ワールドエンド・シンドローム

夏の田舎町を舞台にした青春ミステリギャルゲー
影のある日常生活を周回しつつ、徐々に謎に迫る展開は伏線のバラマキもあり読み進めたくなる物語でした。
とはいえミステリとして火がつくのが遅く、周回前提なのにこなれてないUIでハマりきれず。
夏の切なさを描くギャルゲーとしての側面がやや強かったかな。

「ワールドエンド・シンドローム」レビュー記事

26位

桜花裁き 斬

幕末を舞台とした「逆転裁判」風味のミステリギャルゲー。
現場を調査して吟味(裁判)で謎を解く感覚は、本家ほどではないけどスッキリ感が良い。
本編全体を通しての謎がつながる最終章のカタルシスは中々のものでした。
ロジックや裁判自体のルールで分かりづらいところがあったのがややマイナスかな。

25位

ポケットモンスター Let’s Go イーブイ

初代「ポケットモンスター」のピカチュウバージョンをモチーフにしたリメイク作。
初代の151匹のポケモンの可愛さを最大限に表現されていて、特に相棒のイーブイが最高!
複雑になりすぎた本編の要素を簡略化し、初心者や久しぶりの人に向けた作品でした。
野生ポケモンの捕獲で感度の悪いジョイコンを強制されたのは大きな減点対象。

「ポケットモンスター Let’s Go イーブイ」レビュー記事

24位

ジャストコーズ 4(Just Cause 4)

ど迫力な破壊と爽快な空中アクションが気持ちいいオープンワールド!
細かいことを考えずにストレス発散するのには最高のゲームでした!
ゲーム展開があまりにもパターン化していたのは要改善ですね。
AAA級オープンワールドと比べてしまうとグラフィック面ではやや見劣りも。

「ジャストコーズ 4(Just Cause 4)」レビュー記事

23位

最悪なる災厄人間に捧ぐ

「レイジングループ」の作者監修の特殊すぎる設定が魅力的なノベルゲー。
透明人間やパラレルワールドやタイムリープとあまりにも要素が多く状況把握は大変。
ただ登場人物がとても少ない中描かれる切ない物語は唯一無二感がありました。
PS4でノベルゲームやるのはやや辛かったですねw

「最悪なる災厄人間に捧ぐ」レビュー記事

 

22位

ワンダと巨像

「最後の一撃は、せつない。」というフレーズが有名な往年の名作のリメイク。
リメイクという立ち位置だけど、グラフィックは現行機でも最高水準に近かったと思います!
ゲーム性は「巨像戦」に特化した割り切ったゲームデザインで、試行錯誤しながらの戦闘は楽しかった。
操作性に癖がありまくりでイライラする事も多かったけど、「最後の一撃」での達成感はかなりのものでした。

21位

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(Shadow of the Tomb Raider)

中南米を舞台にした、新生「トゥームレイダー」シリーズ三部作の最終作。
大自然の中での「動かせる映画」的なアクションは成熟し、環境破壊表現も相まってド派手な展開でした!
「トゥーム」と呼ばれる遺跡の謎解き要素も、物理演算を多用した楽しいパズル。
シリーズとして既視感を覚える場面が多かったのと、流石にストーリーがぶっ飛びすぎてついていけなかったのが少し残念。

「シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(Shadow of the Tomb Raider)」レビュー記事

20位

ペルソナ 5 ダンシング・スターナイト

BGMに定評のあるペルソナシリーズからの音ゲー派生作。
「ペルソナ5」のオシャレな楽曲を満喫できました!
前作の「P4D」のストーリーがあまり好みじゃなかったので、「コミュ」に割り切ったゲーム性は高評価。
アレンジ曲が多くパッケージとしてはコスパが悪いのが難点ですが、今かなり値崩れしてるみたいですよ?笑

19位

ペルソナ 3 ダンシング・ムーンライト

20位の「P5D」と同時発売の「ペルソナ3」の音ゲー。
この順位なのは「ペルソナ3」のほうが音ゲーにあってる曲が多いと感じたからですね。
ペルソナ3のキャラクターは本作でHD機に初登場なので、これがリメイクのフラグになるか?
せっかくセットパッケージの限定版を買ったのに、大幅に値崩れして1/3くらいの価格で買えるみたいですね笑

 

18位

実況パワフルプロ野球 2018

人気野球ゲームの最新作。
プロ野球ファンとしては前作に続き楽しんだけど、あまりにも初期のバグが多すぎたのがマイナス。
ゲームとしてはボリュームもあり安定の面白さで、なんだかんだ結構な時間ペナントマイライフやってました。
VRで実際のバッター視点を体感できるのはかなり高評価です!
「2019」への無料アップデートも予定されていますが、今年は久々の「プロスピ」を買う予定にしています。

17位

ドンキーコング トロピカルフリーズ

WiiUでも出ていた「ドンキーコング」の横スクロールアクションの移植作。
2Dジャンプアクションとしては安定の出来で、何度も挑戦したくなる高難易度のバランスは流石。
とはいえギミック的には既視感が強く、任天堂の横スクゲーの安牌だけどマンネリというのは払拭できず。
ボス戦が冗長でテンポ悪かったので、スーファミの3部作はやはり神がかっていたんだと再認識しました。
音楽は当時と同じ作曲家でさすがの完成度でした!

16位

二ノ国 II:Revanant Kingdom

ジブリ調のグラフィックと久石譲のBGMが魅力的なRPG。
実際にアニメを動かしてるような感覚になるのは和ゲーの良さが現れていると思いました。
寄り道要素も充実していて、中でも副題になっている「キングダム」を開発するシミュレーションはとても楽しかった!
訪れる街も現実の観光地をモチーフにしている魅力的なものばかりで楽しい旅でした。
一部の芸能人声優の演技がひどく、また日野脚本のストーリーがペラく感じたのが少し残念。

15位

オクトパストラベラー(Octopath Traveler)グラフィック

オクトパストラベラー(Octopath Traveler)

古き良き時代のRPGが現代に蘇る!という感覚を得られる「HD-2D」RPG。
とはいえUIなどは現代向けに洗練されていて進化を感じられたのが良かった。
8人の主人公たちはとても魅力的で、弱点をつくコマンドバトル戦闘の楽しさも流石スクエニ。
キャラクター間の絡みが弱く、また話がこじんまりで壮大さに欠けてたのが少し気になりました。

「オクトパストラベラー(Octopath Traveler)」レビュー記事

14位

ジャッジアイズ(JUDGE EYES):死神の遺言

木村拓哉、神室町に見参!
あの「キムタク」を主人公に据え、好き放題に暴れまわれると言うだけで超楽しい!
ヤクザと殴り合うわフーゾクには行くわやりたい放題で、よくキムタクがオッケー出したなと思いましたw
ストーリーも良質のサスペンスで、連ドラ顔負けの先が気になるミステリ作品でした。
「龍が如く」のテイストがあまりにも強く感じたので、もう少し差別化しても良かったかなとは思いました。

「ジャッジアイズ(JUDGE EYES):死神の遺言」レビュー記事

13位

レッド・デッド・リデンプション 2 (Red Dead Redemption 2)

今世代機最大規模の西部劇オープンワールド!
洋ゲー感がかなり強く、操作の重さや癖も相まって賛否両論でしたが紛れもなく超大作でした。
惜しみなく物量を注ぎ込んで作り上げられた世界は、当時の空気が感じられるほどの完成度でした。
人間臭く泥臭いギャングのファミリー感、人間ドラマの重厚さは最高峰。
魅力的なキャラクターも多く、プレイ中はどっぷり西部劇の世界に浸っていました。

「レッド・デッド・リデンプション 2(Red Dead Redemption 2)」レビュー記事

12位

デラシネ(Déraciné)

「Bloodborne」の開発体制による絵本的なVRアドベンチャー。
VRとMove2本を使うことで得られる没入感は、古典的なシステムを直感的に変えていました。
”時間の干渉”が能力の妖精という立ち位置での少年少女とのやり取りは心温まりながらもどこか不気味。
「Bloodborne」ファンにとってはニヤニヤできる描写も満載で、”フレーバー・テキスト”と呼ばれる宮崎節も健在!
独創的なゲームとして右に出る作品は中々出ないんじゃないかという感想です。

「デラシネ(Déraciné)」レビュー記事

11位

ゼノブレイド 2 黄金の国イーラ

「ゼノブレイド2」の前日譚がパッケージ形態もある大型DLCとして登場!
差別化されたキャラクターや、”ガチャ要素”を廃したブレイドの存在は個人的には本編以上に好みでした。
前日譚ということもあり、悲劇的な結末が待っているとわかっているのに続ける旅は切ないものでした。
ややお使い感が強かったのは玉にキズですが、極上のフィールドとBGMに囲まれるRPGとしてこのシリーズは好きです!

「ゼノブレイド 2 黄金の国イーラ」レビュー記事

10位

ザンキゼロ

「ダンガンロンパ」スタッフが贈るサバイバルダンジョンRPG。
悪趣味かつパロディ満載のストーリーや台詞回しは流石w
死ぬたびに強くなる「シガバネ」システムは画期的で、「どう死ぬか?」を戦略に組み込んだのは斬新でした。
難易度を高めるとかなりハラハラするバランスで、複雑な要素をやりくりするのが超楽しかった!
個性が強すぎるキャラクターも魅力的で、特にぽっちゃりお嬢様の”真白ユマ”がお気に入りでしたw

「ザンキゼロ」レビュー記事

9位

ダークソウル リマスタード(Dark Souls Remastered)

高難度アクションRPGの名作が現世代機へリマスター。
マゾいけれど上達が感じられ、リスクとリターンの駆け引きが本当に見事なシリーズだなと改めて感じました。
難易度が高いからこそ探索に意義が感じられますし、またマップの構成はいい意味で変態的な完成度ですw
苦戦しながらボスを倒したときの達成感は格別で、また本当に自由にキャラを育成できるのも素晴らしい。
”ソウルライク”と言う言葉が生まれ、その操作が多くの大作に応用されているほど今のゲーム業界に与えている偉大な作品です。

8位

ドラゴンクエストビルダーズ 2 -破壊神シドーとからっぽの島-

ドラクエにクラフト要素を加えたビルダーズシリーズ最新作!
前作から「つくる」方向へ大きく進化し、街どころか島ごとクラフトしてしまおう!という豪快な作品w
丁寧な誘導やAIの進化で快適に建物やときには大自然を作り続けるのはやめ時を失う楽しさ!
「ドラクエII」の世界観をベースにしたストーリーも侮れず、胸が熱くなる場面も多々ありました。
名作の多いドラクエ派生作に、また新たに期待できるシリーズとして確立しました!

「ドラゴンクエストビルダーズ 2 -破壊神シドーとからっぽの島-」レビュー記事

7位

デトロイト:ビカム ヒューマン(Detroit: Become Human)

インタラクティブ・アドベンチャーの最高峰に君臨するアンドロイドたちの物語。
三人のアンドロイドたちの分岐しまくりのストーリーは本当に目が離せなかった。
単純に善悪を決められないような選択肢の連続で、胸が痛くなったり暖かくなったり感情を揺さぶられまくりました
正直モチーフとしてはありきたりだったけど、描写の丁寧さとインタラクティブ性からくる没入感はゲームならでは。
ディティールに拘って作り上げられた「ありそうな未来世界」は、ゲームの進化を目の当たりにしました。

6位

アサシンクリード オデッセイ(Assassin’s Creed: Odyssey)

ペロポネソス戦争の時代の「古代ギリシャ」を舞台にしたオープンワールドRPGの超大作!
一国まるごと再現してしまう洋ゲーの規模感の凄さを見せつけられる作品です。
”選択”がテーマの本作は、メインからサブからプレイヤー自身が物語を紡いでいく感覚がとても強かったです。
戦闘スタイルも正面からの殴り合いからアサクリらしい”ステルス”までスキルを駆使して自由自在。
RPG方面に舵を切った2作目で「シリーズ最高傑作」クラスの完成度に到達したと思います。

「アサシンクリード オデッセイ(Assassin’s Creed: Odyssey)」レビュー記事

「アサシンクリード オデッセイ vs 現実のギリシャ」比較記事

5位

シュタインズ・ゲート エリート(Steins;Gate ELITE)

TVアニメの資産を活用して生まれた「フルアニADV」としてのリメイク作品。
「タイムトラベル」をテーマとした感涙必死の傑作が、さらにとっつきやすく進化していました。
やっぱり良いストーリーは何度見ても感動します!
「ゼロ」のアニメの出来がめちゃくちゃいいんで、「ゼロ・エリート」にも期待したいところです。

4位

アストロボット(Astro Bot: Rescue Mission)

VRを買ったら初めにこれを買え!と無条件でオススメできる作品がついに出ました!
一人称視点で箱庭に入り込み、三人称視点での探索アクションを眺めるという発想の勝利。
覗き込まないといけなかったりVRならではのギミック満載だったり。
SIEの新たなキャラクターとしてVRを盛り上げていってほしいものです。
技術の進化が単純な面白さを増幅させる、という好例ですよね。
メーカーには現状の性能に満足せず、どんどん進化を見せてほしいと強く思います!

「アストロボット(Astro Bot: Rescue Mission)」レビュー記事

3位

モンスターハンター:ワールド(Monster Hunter: World)

和ゲーの誇る人気シリーズがようやく現行最上位機種に登場!
長らく携帯機にとどまっていたモンハンですが、PS4に登場したことでようやく望んでいた理想のモンハンに出会えました。
作り込まれたマップでのシームレスな狩り、快適性も大きく増しました。
カプコン史上最高売上を記録するのも納得の超大作に進化しましたね!
今秋リリース予定の大型DLC「アイスボーン」もメチャクチャ楽しみです!!

2位

ゴッド・オブ・ウォー(God of War)

北欧神話に舞台を移した”神”ゲーのリブート作。
好き勝手暴れまわっていた神・クレイトスが父親としての顔を見せる本作は、全編ノーカットという超没入感。
AAA級という言葉じゃ足りないくらいの超クオリティで、美しい神話世界の濃密な旅でした。
歯ごたえがある戦闘はスキル取得によるRPG性も加わりさらに奥深くなりました。
マップのあちこちに配置されている謎解き要素もいい感じに頭を使うギミック満載!
おそらくシリーズ展開されていくと思うので今後の展開にも超期待です!

1位:myGOTY2018

スパイダーマン(Marvel’s Spider-Man)

2018年、俺にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤーは「スパイダーマン」です!
再現度の高いニューヨークの街中を”ウェブ・アクション”で飛び回る爽快感が何より最高!
旅行好きとしても自分の知ってるマンハッタン島を縦横無尽に移動できるのは本当に楽しかった。
多くのガジェットや技を使う歯ごたえのある戦闘も楽しく、スタイリッシュに敵を倒せたら本当に気持ちいい!
映画的なド派手なストーリー展開も豊富な寄り道要素も何もかもが最高でした!
DLCはまだ全部遊べてないんで、大作ラッシュのスキを見つけてまだまだ楽しみたいです!
このブログにとってもニューヨークの再現度記事は人気記事になったので思い入れの深い作品です。

「スパイダーマン(Marvel’s Spider-Man)」レビュー記事

「スパイダーマン vs 現実のニューヨーク」比較記事

2018年新作ランキング、まとめ

以上、2018年新作ランキングベスト32でした!
神ゲーにもトンデモなゲームにも出会った1年間でしたw
全体的としては洋ゲーが強い年だったなぁという感想です。

あとはSIE(ソニー・インタラクティブ・エンターテイメント)作品のクオリティの高さは印象的ですね!
「スパイダーマン(Marvel’s Spider-Man)」「ゴッド・オブ・ウォー(God of War)」の1-2フィニッシュに、
VRの神ゲー「アストロボット(Astro Bot: Rescue Mission)」、ADVの大作「デトロイト:ビカム ヒューマン(Detroit: Become Human)」と
トップ10に4作ランクインという異常事態w

2019年も同じくらい数のゲームをクリアして、より多くの名作と出会いたいものです。
明日は「キングダム・ハーツ III」「バイオハザード RE:2」のダブル大作でいいスタートを切りたい!

候補作一覧

クリア済パッケージソフト

<PlayStation 4>
○モンスターハンター:ワールド(Monster Hunter: World)
○真・三國無双 8
○ワンダと巨像
○二ノ国 II:Revanant Kingdom
○ゴッド・オブ・ウォー(God of War)
○実況パワフルプロ野球 2018
○ペルソナ 3 ダンシング・ムーンライト
○ペルソナ 5 ダンシング・スターナイト
○ダークソウル リマスタード(Dark Souls Remastered)
○デトロイト:ビカム ヒューマン(Detroit: Become Human)
○ライフ イズ ストレンジ:ビフォー ザ・ストーム(Life is Strange: Before the Storm)
○ザンキゼロ
○最悪なる災厄人間に捧ぐ
○スパイダーマン(Marvel’s Spider-Man)
○シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(Shadow of the Tomb Raider)
○アサシンクリード オデッセイ(Assassin’s Creed: Odyssey)
○アストロボット(Astro Bot: Rescue Mission)
○レッド・デッド・リデンプション 2 (Red Dead Redemption 2)
○トランスファレンス(Transference)
○デラシネ(Déraciné)
○絶体絶命都市 4 Plus -summer memories-
○ジャストコーズ 4(Just Cause 4)
○ジャッジアイズ(JUDGE EYES):死神の遺言
○ドラゴンクエストビルダーズ 2 -破壊神シドーとからっぽの島-

<PlayStation Vita>
○桜花裁き 斬
○ワールドエンド・シンドローム

<Nintendo Switch>
○ドンキーコング トロピカルフリーズ
○オクトパストラベラー(Octopath Traveler)
○ゼノブレイド 2 黄金の国イーラ
○シュタインズ・ゲート エリート(Steins;Gate ELITE)
○ポケットモンスター Let’s Go イーブイ

<ニンテンドー3DS>
○名探偵ピカチュウ

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「Mr.アフター5、ウユニ ~ゲーム×海外旅行~」管理人。 独身、アラサーの趣味に生きる社会人。 仕事だけの毎日にしたくなくてアフター5も休日も楽しみたい! ここ数年ですっかりゲーマーになってアフター5を満喫、年3回位は学生時代から続けている海外旅行で地球放浪しております。
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